【セックスしてもペニスが気持ちよくない】2つの対処で改善!

【セックスしてもペニスが気持ちよくない】その原因と対処法とは?

セックス ペニス気持ちよくない
セックスしても気持ちよくない

 

そんな事に悩んでいませんか?

 

セックスが気持ちよくないという事は、つまり、ペニスが気持ちよくないという事だと思います。

 

 

実は、僕も、同じ悩みを抱えていました。
僕は、いま30代なので、年齢のせいかな?
と、諦めかけていました。

 

 

しかし、ある2つの事をしたら改善しました。

 

つまり、セックスでペニスが気持ちよくなったのです!

 

ここでは、

ペニスの感度が良くなった、2つの具体的な方法を、僕の実体験からお伝えします。

 

もし、あなたが同じような悩みを抱えているとしたら、必ず、お役に立つはずです。

 

ずばり、対処法は2つです!

 

ペニスを刺激する機会を減らす
精子の量を増やす

 

この2つの対処でペニスの感度が回復しました。

 

「ペニスが気持ちよくない」という悩みが解決したのです。

 

では、具体的にどういうことか?

順番にお伝えしますね。

 

【対処法その1】オナニーの回数を減らした

 

セックスしてもペニスが気持ちよくない!

 

この事に悩んでから、原因を考えました。

 

すると、

 

「そういえば、最近、オナニーしてもペニスが気持ちよくないな。

 

という事に思い当たりました。

 

 

そこで、オナニーの禁止
いわゆる「オナ禁」をする事にしました。

 

オナニーによって、ペニスが刺激に慣れすぎてしまっている。

 

これが、ペニスが気持ちよくない原因だと考えました。

 

 

そして、「オナ禁」を実践。

 

すると、ペニスの感度が回復しました。

 

 

 

具体的に、どのように「オナ禁」をしたのか?

僕が実践した方法をお伝えします。

 

 

僕は、これまで、オナニーは一週間に1回くらいの頻度でしていました。
しかし、この生活を変えて、

 

オナニーは、1ヶ月に1回にとどめる。

オナニーするときは、オナホールなどのアダルトグッツは使わない。

 

このルールを実践しました。

 

僕が調べたところ、、「オナニーの禁止」といっても、
半年以上、「オナニーの禁止」をするとキンタマに古い精子がたまり、体に良くない事が分かりました。

 

また、たまには勃起させておかないと、いざ本番のセックスのときに勃起しにくくなる事も調べて分かりました。

 

だから、

 

「オナニーの禁止」の生活をするが、1ヶ月に1回はオナニーして良い!
(言い換えると、健康的な精巣を維持するためにも、1ヶ月に1回はオナニーして射精すべき。)

 

という自分ルールを設定しました。

 

ちなみに、僕の場合、いきなり、1ヶ月間のオナ禁生活は無理でしたので、最初は、オナ禁の期間を2週間にするとか、オナ禁生活に慣れる工夫をしました。

 

そして、オナ禁生活を始めてから半年ほど経った頃、ペニスの感度が回復したのです!

 

 

あと、オナ禁生活中の、「1ヶ月に1回はオナニーして良い」というルールですが、

 

オナホールなどのアダルトグッツを使わないことも、ペニスの感度を早期に回復させる助けとなりました。

 

 

オナホールなどのアダルトグッツは、ヘタすると、女性の性器にペニスを挿入した時よりも気持ちいいものです。

 

だから、アダルトグッツを使ったオナニーをしていると、女性とのセックスが気持ちよくなくなる可能性が大きいです。

 

つまり、「セックスしてもペニスが気持ちよくない」という恐ろしい事態が起こります。

 

 

だから、アダルトグッツを使ったオナニーは禁止!
これは徹底すべきです。

 

 

さて、ここまで「ペニスを刺激する機会を減らした」という話をしましたが、

2つめの重要ポイントとなるのが、「精子の量を増やした」ことです。

 

【対処法その2】精子の量を増やした

 

「精子の量を増やす」ことは、セックス時のペニスの気持ち良さと関連していて、かなり重要です。

 

 

ここで、あなたは、2つのことを疑問に思ったかもしれません。

 

「精子の量を増やす」ことと、「ペニスが気持ち良い」ことは関係あるのか?

「精子の量」って、どうやって増やすの?

 

 

実は、「精子の量を増やす」ことは、肉体的と精神的な意味で重要です。

 

肉体的には、
精子の量が増えることで、射精時の精子の量が増えます。

 

つまり、
ドックン! ドックン! ドックン!

 

と、精子が尿道を通る量が増えるのです。

 

尿道を通る精子の量が増えるということは、オーガズムで快感を得ている時間が伸び、ペニスが気持ち良いと感じるようになります。

 

 

逆に、精子の量が少ないと、尿道を通る精子の量が少ないので、オーガズムの時間が短いです。
つまり、オーガズムを得ているのにペニスが気持ちよくないという、最悪の自体になります。

 

 

また、精神的にも、
「精子の量を増やす」ことは、ペニスの気持ちよさと関連しています。

 

あなたは、キンタマに精子がたまってくるとムラムラしませんか?

 

というか、男性はみんな、
キンタマに精子がたまればムラムラし、
キンタマに精子が無くなると性欲が無くなるのです。

 

ここで、ムラムラというのが、とても重要!

 

セックスがしたくてムラムラしている状態というのは、ペニスの気持ちよさと関連しているのです。

 

 

だから、キンタマにたまっている精子の量がとても重要で。

 

キンタマにたまっている「精子の量を増やす」ことで、ムラムラした精神状態になります。

 

そして、ムラムラして性欲が高まった状態でセックスすると、射精せずとも、女性器の中にペニスを入れている状態から、ペニスが気持ち良いと感じるんです。

 

 

 

ちなみに、

「精子の量を増やす」なんて、どうやるの?

と思うかもしれませんが、

 

これは、サプリメントを飲むだけで、簡単に解決できます。

 

 

「精子の量を増やす」サプリメントについては、別の記事に詳細をお伝えしますので、ご覧ください。
↓  ↓  ↓
「精子の量を増やす!」簡単な解決方法はコチラ

 

まとめ

 

セックスしても気持ちよくないとか、ペニスが気持ち良くないと感じているのでしたら、2つの対処法が、非常にオススメです。

 

つまり、

ペニスを刺激する機会を減らす
精子の量を増やす

この2点だけです。

 

 

「ペニスを刺激する機会を減らす」とは、具体的には、オナニーをしないという事です。

 

ただ、キンタマに古い精子がたまると健康に良くないので、1ヶ月に1回はオナニーしても良いでしょう。

 

ただし、オナニーするときは、ソフトな刺激にとどめ、オナホールなどのアダルトを使うのは厳禁です。

 

 

 

また、「精子の量を増やす」とは、具体的には、サプリメントを飲むことで簡単に解決できます。

 

「精子の量を増やす」ことは重要で、

 

尿道を通る精子の量が増えるので、オーガズムで快感を得ている時間が伸び、ペニスが気持ち良いと感じます。

 

また、精子の量が多くたまっているほど、ムラムラとした性欲が高まり、性欲が高まった状態でセックスすると、射精せずとも、女性器の中にペニスを入れている状態から、ペニスが気持ち良いと感じるようになります。

 

 

以上2点をお伝えしましたが、
この2点を実践する期間は、半年を目安としておけば良いでしょう。

 

少なくとも、僕の場合は、半年かかりました。

 

僕は、これまで、「セックスしても気持ちよくない」とか、「ペニスが気持ちよくない」ことに悩んでいました。

 

でも、今回お伝えした2点を実践すれば、ペニスの感度は回復します!

 

 

以上のことは、僕の実体験からお伝えしました。
「ペニスが気持ちよくない」と同じ悩みを抱えている、あなたの役に立てれば幸いです。(^^)

 

 

 

「ペニスを刺激する機会を減らす」ことは、自分の意思でコントロールできますが、
「精子の量を増やすこと」は、自分の意思でコントロールが難しいので、私は、サプリメントに頼りました。
必要なら、サプリメントも利用すると良いでしょう。

 

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